‑‑xds_rootdir
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構文
‑‑xds_rootdir=path使用対象
C-SPY TI XDSドライバ。
説明
このオプションを使用して、TI XDS ドライバパッケージをインストールするディレクトリのパスを指定します。別の場所にパッケージをインストールする場合、グローバル引数変数 XDS_EMUPACK_DIR を使用して新しいデフォルト値を設定することができます。
注意
このオプションを設定するには、[プロジェクト]>[オプション]>[デバッガ]>[TI XDS]>[設定]>[TI エミュレーションパッケージのインストールパス]を使用します。