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IAR Embedded Workbench for Arm 10.10.x

‑‑macro_positions_in_diagnostics

このセクションの内容:
構文
--macro_positions_in_diagnostics
説明

このオプションを使用して、診断メッセージのマクロ内にある位置の参照を取得します。これは、マクロ内の不正なソースコード構造を検出するときに便利です。

注意

このオプションを設定するには、[プロジェクト]>[オプション]>[C/C++コンパイラ]>[追加オプション]を選択します。