‑‑macro_positions_in_diagnostics
このセクションの内容:
構文
--macro_positions_in_diagnostics
説明
このオプションを使用して、診断メッセージのマクロ内にある位置の参照を取得します。これは、マクロ内の不正なソースコード構造を検出するときに便利です。
注意
このオプションを設定するには、[プロジェクト]>[オプション]>[C/C++コンパイラ]>[追加オプション]を選択します。
--macro_positions_in_diagnostics
このオプションを使用して、診断メッセージのマクロ内にある位置の参照を取得します。これは、マクロ内の不正なソースコード構造を検出するときに便利です。
注意
このオプションを設定するには、[プロジェクト]>[オプション]>[C/C++コンパイラ]>[追加オプション]を選択します。