‑‑no_call_frame_info
このセクションの内容:
構文
--no_call_frame_info
説明
通常、コンパイラは出力にコールフレーム情報を生成し、デバッガがデバッグ情報なしのモジュールからのコードでもコールスタックを表示できるようにします。コールフレーム情報の生成を無効にするには、このオプションを使用します。
関連項目
注意
このオプションを設定するには、[プロジェクト]>[オプション]>[C/C++コンパイラ]>[追加オプション]を選択します。
--no_call_frame_info
通常、コンパイラは出力にコールフレーム情報を生成し、デバッガがデバッグ情報なしのモジュールからのコードでもコールスタックを表示できるようにします。コールフレーム情報の生成を無効にするには、このオプションを使用します。
注意
このオプションを設定するには、[プロジェクト]>[オプション]>[C/C++コンパイラ]>[追加オプション]を選択します。