‑‑mangled_names_in_messages
このセクションの内容:
構文
--mangled_names_in_messages
説明
このオプションは、メッセージのC/C++シンボルにマングル化した名前とデマングル化した名前の両方を生成するときに使用します。マングル化とは、複雑なC名やC++名を簡単な名前にマッピングするときに使用するテクニックです(オーバロードなどに利用)。たとえば、void h(int, char)は、_Z1hicになります。
注意
このオプションは、IDEでは使用できません。