‑‑no_free_heap
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構文
‑‑no_free_heap
説明
このオプションを使用して、最も小さいヒープ処理を使用します。このヒープはfreeまたはreallocをサポートしてないので、スタートアップの段階で、さまざまなバッファ、メモリの割り当てを解除することがないアプリケーションなどにヒープメモリを割り当てるアプリケーションだけに適しています。ヒープメモリの割り当てが解放されることはありません。
関連項目
注意
[プロジェクト]>[オプション]>[一般オプション]>[ライブラリオプション2]>[ヒープ選択]