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IAR Embedded Workbench for Arm 9.70.x

表記規則

このセクションの内容:

IARのドキュメントでは、以下の表記規則を使用します。

スタイル

用途

computer

• ソースコードの例、ファイルパス。

• コマンドライン上のテキスト。

• 2進数、16進数、8進数。

parameter

パラメータとして使用される実際の値を表すプレースホルダ。たとえば、filename.hの場合、filenameはファイルの名前を表します。

[option]

リンカまたは stack usage controlディレクティブのオプション部分。[] は実際のディレクティブの一部ではありませんが、[]{、または}はいずれもディレクティブ構文の一部です。

{option}

リンカまたは stack usage controlディレクティブの必須部分、{}は実際のディレクティブの一部ではありませんが、[]{、または}はディレクティブ構文の一部です。

[option]

コマンドラインオプション、pragmaディレクティブ、またはライブラリ ファイル名のオプション部分。

[a|b|c]

代替の選択肢を持つコマンドラインオプション、pragmaディレクティブ、またはライブラリ ファイル名のオプション部分。

{a|b|c}

代替の選択肢を持つコマンドラインオプション、pragmaディレクティブ、またはライブラリ ファイル名の必須部分。

太字

画面で表示されるメニュー、メニューコマンド、ボタン、ダイアログボックス の名前を示します。

イタリック

• 強調。

3点リーダは、その前の項目を任意の回数繰り返せることを示します。

f0db_IDE_icon.png

IAR Embedded Workbench®IDE 固有の内容を示します。

f120_CLI_icon.png

コマンドライン インターフェース固有の内容を示します。

Bulb 40percent.png

開発やプログラミングについてのヒントを示します。

Warning.png

警告を示します。

表13 IAR ドキュメントで使用される表記規則