IAR Embedded Workbench for Arm 9.70.xC-SPY デバッグアプリケーションタイムラインアプリケーションタイムラインのリファレンス情報[表示範囲]ダイアログボックス[表示範囲]ダイアログボックスこのセクションの内容: [表示範囲]ダイアログボックスは、[タイムライン]ウィンドウの折れ線、レベル、または列スタイルを使用するグラフを右クリックして表示されるコンテキストメニューから使用できます。このダイアログボックスを使用して、値の範囲を指定します。つまり、グラフの Y 軸の範囲です。要件以下のいずれかが必要です。C-SPY シミュレータ。(一部のコアおよびデバイスのみ。)C-SPY I-jetドライバC-SPY J-Link/J-TraceドライバC-SPY ST-LINKドライバC-SPY TI XDSドライバ範囲 ... 表示された値の表示範囲を選択します。自動最小値や最大値の継続的に管理しつつ、実際に収集された値の範囲に基づいた範囲を使用します。現在算出されている範囲があれば、それが括弧内に表示されます。範囲は適度に均等なの限界値に丸められます。デフォルトPower ロググラフの場合 : ハードウェアを測定するプロパティに従って範囲を使用します(使用している製品がサポートしている場合のみ)。その他すべてのグラフの場合 : 変数の範囲の値に基づいて範囲を使用します。たとえば、符号なしの 16 ビットの整数の場合、0–65535 です。カスタムテキストボックスを使用して、明示的な範囲を指定します。スケールY 軸のスケールタイプを選択します。リニア対数