IAR Embedded Workbench for Arm 9.70.xC-SPY デバッグメモリとレジスタメモリとレジスタについてのリファレンス情報[フィル]ダイアログボックス[フィル]ダイアログボックスこのセクションの内容: What do you want to do?Learn about:メモリとレジスタのモニタの概要についてC-SPY メモリゾーン[フィル] ダイアログボックスに関する参照情報は、下記を参照してください。[フィル]ダイアログボックスは、[メモリ]ウィンドウのコンテキストメニューから使用できます。このダイアログボックスを使用して、指定したメモリエリアに値を設定できます。要件すべての C-SPY デバッガドライバとデバッグプローブで使用できます。開始アドレス2 進数、8 進数、10 進数、16 進数のいずれかの表記法で開始アドレスを入力します。長さ2 進数、8 進数、10 進数、16 進数のいずれかの表記法でデータ長を入力します。ゾーンメモリゾーンを選択します(C-SPY メモリゾーンを参照)。値各メモリアドレス(ロケーション)に設定する 8 ビット値を入力します。処理以下のメモリ操作を使用できます。コピー[値]に入力した値が指定したメモリエリアにコピーされます。AND[AND] を指定すると、[値]の値とメモリの既存値の論理積がメモリに書き込まれます。XOR[XOR] を指定すると、[値]の値とメモリの既存値の排他的論理和がメモリに書き込まれます。OR[OR] を指定すると、[値]の値とメモリの既存値の論理和がメモリに書き込まれます。