IAR Embedded Workbench for Arm 9.70.xC-SPY デバッグメモリとレジスタメモリとレジスタについてのリファレンス情報[SFR の編集]ダイアログボックス[SFR の編集]ダイアログボックスこのセクションの内容: What do you want to do?Learn about:メモリとレジスタのモニタの概要についてC-SPY メモリゾーンGet related information:[SFR 設定]ウィンドウ[SFRの編集] ダイアログボックスに関する参照情報は、下記を参照してください。[SFR の編集]ダイアログボックスは[SFR 設定]ウィンドウから使用できます。SFR の定義は、使用中のデバイス記述ファイルから取得されます。このダイアログボックスを使って、工場出荷時の定義を変更したり、または、新しいSFR を定義したりします。を参照してください。要件すべての C-SPY デバッガドライバとデバッグプローブで使用できます。名前追加または編集する SFR 名を指定します。アドレス追加または編集する SFR のアドレスを指定します。アドレスの 16 進数0xのプレフィックスは省略可能です。省略しても、入力した値は 16 進数として解釈されます。たとえば、4567 と入力すると、0x4567 となります。ゾーン追加または編集する SFR のゾーンを選択します。ゾーンのリストは、現在使用している ddf ファイルから読み込まれます。サイズSFR のサイズを選択します。8 ビット、16 ビット、32 ビット、64 ビットから選択してください。表示フォーマットを変更できるのは、カスタム定義された SFR のみです。アクセスSFR のアクセスタイプを選択します。リード / ライト、リードオンリー、ライトオンリー、なしから選択します。出荷時の SFR の場合、デフォルトのアクセスタイプが指定されます。