表記規則
IARのドキュメントでは、以下の表記規則を使用します。
スタイル | 用途 |
|---|---|
| • ソースコードの例、ファイルパス。 • コマンドライン上のテキスト。 • 2進数、16進数、8進数。 |
| パラメータとして使用される実際の値を表すプレースホルダ。たとえば、 |
[ | リンカまたは stack usage controlディレクティブのオプション部分。[と] は実際のディレクティブの一部ではありませんが、 |
{ | リンカまたは stack usage controlディレクティブの必須部分、{と}は実際のディレクティブの一部ではありませんが、 |
| コマンドラインオプション、pragmaディレクティブ、またはライブラリ ファイル名のオプション部分。 |
| 代替の選択肢を持つコマンドラインオプション、pragmaディレクティブ、またはライブラリ ファイル名のオプション部分。 |
| 代替の選択肢を持つコマンドラインオプション、pragmaディレクティブ、またはライブラリ ファイル名の必須部分。 |
太字 | 画面で表示されるメニュー、メニューコマンド、ボタン、ダイアログボックス の名前を示します。 |
イタリック | • 強調。 |
… | 3点リーダは、その前の項目を任意の回数繰り返せることを示します。 |
![]() | IAR Embedded Workbench®IDE 固有の内容を示します。 |
![]() | コマンドライン インターフェース固有の内容を示します。 |
| 開発やプログラミングについてのヒントを示します。 |
| 警告を示します。 |



