アセンブラオプションの概要
以下の表に、コマンドラインで使用できるアセンブラオプションを示します。
コマンドラインオプション | 説明 |
|---|---|
| A32 命令セットを使用してコードを生成 |
| A64 命令セットを使用してコードを生成 |
| A64 命令セットを使用してコードを生成するためのデータモデルを指定します |
| アセンブラディレクティブ |
| マクロ実行情報の出力 |
| 条件リスト |
| CMSE安全部ジェクトの生成を有効にする |
| コア設定 |
| アセンブラディレクティブ |
| プリプロセッサシンボルを定義 |
| 診断出力ののフォーマットを指定します。 |
| すべての出力ファイルを構造化された形式でリストアップします |
| エラーの最大数 |
| ビッグエンディアンのバイト順でコードの生成 |
| 特定のハードウェアワークアラウンドを有効にする |
| コードおよびデータのバイトオーダを指定 |
| コマンドラインを拡張 |
| 浮動小数点コプロセッサアーキテクチャの構成 |
| ソースファイルを標準入力から読み込み |
| システムインクルードファイルの自動検索を無効化します |
| ヘッダファイルの検索パスを追加します |
| インクルードされたテキストを一覧表示 |
| 代替のレジスタ名、ニーモニック、および演算子を使用可能にする |
| パスへのリストファイルを生成します |
| リストファイルを生成します |
| 古いツールチェーンとリンク可能なコードを生成 |
| マクロの引用符 |
| アセンブラリストからヘッダを除外 |
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| シンボル |
| パスへのオブジェクトファイル名を設定 |
| |
| リストファイルのページ行数を設定 |
| デバッガ情報を生成。 |
| サイレント処理を設定 |
| ユーザシンボルの大文字/小文字を区別 |
| ソースファイルのエンコードを指定します |
| VFEヘッダー情報の生成を無効にする |
| システムインクルードファイルのパスを指定 |
| タブ間隔 |
| アセンブラディレクティブ |
| シンボルの定義を解除 |
| アセンブラの出力をコンソールに送信し、終了します。 |
| ワーニングを無効にする |
| クロスリファレンスをインクルードする |
| パスにファイルの依存関係のリストを生成 |
| ファイルの依存関係のリストを生成 |