概要
以下の表および説明の意味を示します。
ARMは、ARMディレクティブ後で使用できる擬似命令を示します。CODE16*はCODE16ディレクティブの後で使用できる擬似命令を示します。THUMBは、THUMBディレクティブ後で使用できる擬似命令を示します。
THUMB擬似命令のプロパティは、使用するコアがThumb-2命令セットを持つかどうかにより異なります。
注記
Thumb モード(およびCODE16)では、構文LDRレジスタ、=式は0~255の値にはMOVS命令に変更されます。この命令はプログラムステータスレジスタを変更します。
これは、A32 および T32 命令セットで使用可能な疑似命令の概要です。
擬似命令 | ディレクティブ | 変換結果 | 説明 |
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| プログラム相対アドレスをレジスタにロードします。 |
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| プログラム相対アドレスをレジスタにロードします。 |
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| プログラム相対アドレスをレジスタにロードします。 |
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| プログラム相対アドレスをレジスタにロードします。 |
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| プログラム相対アドレスをレジスタにロードします。 |
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| 32ビット値をレジスタにロードします。 |
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| 32ビット値をレジスタにロードします。 |
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| 32ビット値をレジスタにロードします。 |
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| 下位レジスタの値を別の下位レジスタ( |
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| 32ビット値をレジスタにロードします。 |
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| ArmのNOPコードを生成します。 |
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| ThumbのNOPコードを生成します。 |
* deprecated 代わりにTHUMBを使用します。
これは、A64 命令セットで使用可能な疑似命令の概要です。
擬似命令 | 変換結果 | 説明 |
|---|---|---|
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| プログラム相対アドレスをレジスタにロードします。 |
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| 32ビット値をレジスタにロードします。 |
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| 32ビットまたは64ビット値をレジスタにロードします。 |