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IAR Embedded Workbench for Arm 9.70.x

‑‑header_context

このセクションの内容:
構文
‑‑header_context 
説明

問題の原因を特定するために、どのソースファイルからどのヘッダファイルがインクルードされたかの確認が必要となる場合があります。このオプションは、診断メッセージごとに、ソースでの問題の位置に加えて、その時点でのインクルードスタック全体を表示する場合に使用します。

注意

このオプションは、IDEでは使用できません。