‑‑no_static_destruction
このセクションの内容:
構文
説明
通常は、コンパイラはコードを出力して、プログラム終了時に破壊が必要なC++静的変数を破壊します。こうした破壊が不要なこともあります。
このオプションを使用して、こうしたコードの出力を無効にします。
関連項目
注意
このオプションを設定するには、[プロジェクト]>[オプション]>[C/C++コンパイラ]>[追加オプション]を選択します。
通常は、コンパイラはコードを出力して、プログラム終了時に破壊が必要なC++静的変数を破壊します。こうした破壊が不要なこともあります。
このオプションを使用して、こうしたコードの出力を無効にします。
注意
このオプションを設定するには、[プロジェクト]>[オプション]>[C/C++コンパイラ]>[追加オプション]を選択します。