-l
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構文
-l[a|A|b|B|c|C|D|E][N][H] {filename|directory}パラメータ
* この場合、リストファイルはアセンブラへの入力としては使用しにくくなりますが、人には読みやすくなります。
ファイル名またはディレクトリをパラメータとして指定する場合の規則も参照してください。
説明
このオプションは、アセンブラまたはC/C++リストをファイルに出力する場合に使用します。
注記
このオプションは、コマンドラインで任意の回数使用できます。
注意
オプションを設定するには、以下のように選択します。
[プロジェクト]>[オプション]>[C/C++コンパイラ]>[リスト]