‑‑call_graph
このセクションの内容:
構文
‑‑call_graph {filename|directory}
パラメータ
ファイル名またはディレクトリをパラメータとして指定する場合の規則を参照してください。
説明
このオプションは、コールグラフファイルを生成するときに使用します。拡張子を指定しない場合は、cgxが使用されます。このオプションは、1つのコマンドラインで1回だけ使用できます。
このオプションを使用すると、リンカでスタック使用量解析が有効になります。
関連項目
注意
[プロジェクト]>[オプション]>[リンカ]>[アドバンスト]>[スタックの使用量解析を有効にする]>[コールグラフ出力(XML)]