Skip to main content

IAR Embedded Workbench for Arm 9.70.x

ライブラリにより内部的に使用されるシンボル

このセクションの内容:

システムヘッダファイルは、組み込み関数、シンボル、プラグマディレクティブなどを使用します。ライブラリやコンパイラーで定義されているものもあります。これらの準備されたシンボルは__で始まり、またライブラリだけで使用されるべきです。

定義済みのシンボルの値を判断するには、コンパイラオプションの--predef_macrosを使用します。

ライブラリ内で使用されるシンボルは、このガイドではリストされていません。