‑‑aapcs
このセクションの内容:
構文
パラメータ
| AAPCS 規格に従って、関数呼び出しでの浮動小数点パラメータおよびリターン値にプロセッサレジスタが使用されます。ソフトウェアFPU が選択されている場合は、 |
| 浮動小数点パラメータおよびリターン値にVFPレジスタが使用されます。生成されたコードはAEABコードに準拠していません。VFPユニットが使用されている場合、 |
説明
このオプションは、浮動小数点の呼び出し規約を指定するときに使用します。64ビットモードの場合、このオプションは影響しません。
注意
このオプションを設定するには、[プロジェクト]>[オプション]>[C/C++コンパイラ]>[追加オプション]を選択します。