‑‑warnings_are_errors
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構文
‑‑warnings_are_errors
説明
このオプションは、コンパイラでワーニングをエラーとして処理する場合に使用します。コンパイラがエラーを検出した場合、オブジェクトコードは生成されません。リマークに変更されたワーニングは、エラーとして処理されません。
注記
オプション--diag_warningまたは#pragma diag_warningディレクティブにより警告として再分類された診断メッセージも、--warnings_are_errors使用時はエラーとして処理されます。
関連項目
注意
[プロジェクト]>[オプション]>[C/C++コンパイラ]>[診断]>[すべてのワーニングをエラーとして処理]