-e
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構文
-e
説明
コマンドラインバージョンのコンパイラのデフォルトでは、言語拡張が無効になっています。ソースコードで拡張キーワードや無名構造体・共用体などの言語拡張を使用する場合は、このオプションまたは‑‑language=extendedを使用して有効にする必要があります。
注記
-eオプションと--strictオプションは、同時に使用できません。
関連項目
言語拡張の有効化 および --languageを参照してください。
注意
[プロジェクト]>[オプション]>[C/C++コンパイラ]>[言語 1]>[言語の適合]>[Standard with extensions]
IDEでは、このオプションがデフォルトで選択されています。