‑‑enable_stack_usage
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構文
説明
このオプションは、スタック使用量解析を有効にするときに使用します。リンカマップファイルが生成される際、スタック使用量のセクションがマップファイルに含まれます。
注記
--stack_usage_controlか--call_graphオプションのどちらか最低1つを使用する場合、スタック使用量解析は自動的に有効になります。
関連項目
注意
[プロジェクト]>[オプション]>[リンカ]>[アドバンスト]>[スタックの使用量解析を有効にする]