TrustZoneインターフェース
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Arm v8-M(32ビットモード)用TrustZoneは、セキュアとセキュアでないコード間のセキュアなインターフェースを作成するには、コンパイラサポートが必要です。この目的のため、コードを生成する方法を制御する関数タイプ属性が2つあります:__cmse_nonsecure_entryおよび__cmse_nonsecure_call。詳細については、Arm TrustZone®を参照してください。
注記
TrustZoneサポートは64ビットモードでは自動的に行われます。