言語 1
このセクションの内容:
言語 1オプションでは、使用するプログラミング言語と有効にする拡張機能を決定します。

サポートされている言語、派生言語、言語拡張の詳細については、Cの使用およびC++の使用を参照してください。
言語
Cまたは C++のいずれかのコンパイラサポートを 決定します。以下から選択します:
言語の適合
コンパイラが標準CまたはC++言語をどの程度厳密に遵守するかを制御します。以下から選択します:
- 標準(拡張あり)
以下のサブ設定のいずれか、または両方を選択します。
- IAR拡張
標準のC またはC++言語へのIAR固有の拡張を許可します。
- GNU拡張
標準のCまたはC++言語へのGNU拡張を許可します。
いずれのサブ設定も選択しない場合、このオプションは有効になりません。
Cの派生言語
サポートされている言語が C の場合、派生言語を選択します。以下から選択します: