Subversionの状態
このセクションの内容:
Subversionで管理されている各ファイルは、いくつかの状態のうちの 1 つの状態になります。
![]() | (青の A) | 追加済み。 |
![]() | (赤の C) | 衝突あり。 |
![]() | (赤の D) | 削除済み。 |
![]() | (赤の I) | Ignore済み。 |
![]() | (空白) | 変更なし。 |
![]() | (赤の M) | 変更済み。 |
![]() | (赤の R) | 置換済み。 |
![]() | (灰色の X) | 外部定義によって作成されたバージョンのつけられていないディレクトリ。 |
![]() | (灰色のクエスチョンマーク) | バージョン管理されていないアイテム。 |
![]() | (黒色の感嘆符) | アイテムが存在しない(SVN以外のコマンドで削除された)か、不完全です。 |
![]() | (赤の波符号) | 異なるタイプのアイテムによってブロックされたアイテム。 |
注記
IAR Embedded Workbench IDEのバージョン管理システムは、Subversionが提供する情報を使用します。Subversionが状態に関する間違った情報や不完全な情報を提供した場合、 IDEに間違ったアイコンが表示される可能性があります。










