IAR Embedded Workbench for Arm 9.70.xIDEプロジェクト管理およびビルドガイド外部ビルドシステムの使用IDEの CMakeとCMSIS-Toolboxのリファレンス情報CMSIS-ToolboxオプションCMSIS-Toolboxオプションこのセクションの内容: CMSIS-Toolboxページには、 IAR Embedded Workbenchを CMSIS-Toolboxで使用するためのオプションが含まれています。このページは、プロジェクト>オプション >CMake/CMSIS-Toolboxを選択すると表示できます。選択したツールボックスこれはCMSIS-Toolboxのインストールへのパスです。別のCMSIS-Toolboxのインストールを使用するには、このパスを変更してください。パックルートを上書きこのオプションを使用して、パック ルートフォルダ (ローカルPACKリポジトリ) の場所を上書きします。IAR_TOOLCHAIN_ROOTとして現在のインストールを追加CMSIS-Toolboxインストールのパスに、現在使用しているIAR Embedded WorkbenchのインスタンスをIAR_TOOLCHAIN_ROOT環境変数として設定します。不明なパックを自動的にダウンロード (自動的にライセンス契約に同意)IAR Embedded Workbenchが不足しているパックを自動的に検出してダウンロードするようにするには、このオプションを選択します。注記パックは、使用するライセンスの種類に関係なくインストールされます。自動的にデバイスを解決csolution.ymlプロジェクトファイルの情報に基づいてデバイスを自動的に設定するには、このオプションを選択します。これにより、プロジェクトオプションのターゲットページ(プロジェクト>オプション>一般オプション>ターゲット)のデバイス設定が変更されます。Csolutionの追加のコマンドラインオプションこのフィールドを使用して、コマンドラインオプションを直接CMSIS-Toolboxプロジェクトマネージャーであるcsolutionに渡します。Cbuildgenの追加のコマンドラインオプションこのフィールドを使用して、コマンドラインビルドオプションをcbuildgenツールに直接渡します。