IAR Embedded Workbench for Arm 9.70.xC-SPY デバッグブレークポイントブレークポイントについてのリファレンス情報[フラッシュブレークポイント]ダイアログボックス[フラッシュブレークポイント]ダイアログボックスこのセクションの内容: [フラッシュ]ブレークポイントダイアログボックスは、エディタウィンドウ、[ブレークポイント]ウィンドウ、[メモリ]ウィンドウ、および[逆アセンブリ]ウィンドウのコンテキストメニューから開くことができます。[フラッシュ]ブレークポイントダイアログボックスを使用して、フラッシュブレークポイントを設定します。要件C-SPY I-jetドライバ。ブレーク位置テキストボックスでブレークポイントのコードの位置を指定します。または、[編集]ボタンをクリックして[ブレーク位置入力]ダイアログボックスを表示します([位置入力]ダイアログボックスを参照)。アクション有効な C-SPY 式を指定します。この式は、ブレークポイントのトリガ時に条件が真であるときに評価されます。詳細については、ブレークポイントのヒントを参照してください。条件単純または複雑な条件を指定します。式有効な C-SPY 式を指定します(C-SPY式を参照)。条件式の値が真 式の値が真の場合に、ブレークポイントがトリガされます。条件式の値が変更最後の評価時以降に式の値が変化した場合に、ブレークポイントがトリガされます。スキップ数ブレークポイントがトリガを開始するまでにブレークポイント条件が真となる回数を指定します。この回数に達すると、条件が満たされるたびにブレークポイントがトリガされます。