デバッグの設定
このセクションの内容:
C-SPYドライバで必要な場合、USBドライバまたはその他の通信ドライバをインストールしてください。
プロジェクト > オプション>全般>ターゲットを選択し、アプリケーションを作成するデバイスが選択されていることを確認します。
[カテゴリ] リストで、[デバッガ]>[セットアップ] ページに移動し、デバッガシステムシミュレータまたはハードウェアデバッガシステムに一致する C-SPY ドライバを選択します。
[カテゴリ] リストで、適切な C-SPY ドライバカテゴリをクリックして設定を行います。これらのオプションについては、[デバッガ]オプションを参照してください。
OK をクリックします。
[ツール]>[オプション]を選択して、[IDEオプション]ダイアログボックスを開きます。
[デバッガ]を選択して、デバッガの動作を設定します。
[スタック]を選択して、デバッガによるスタック使用量のトラッキングを設定します。
これらのオプションについては、『デバッガオプションおよびスタックオプション』を参照してください。ターゲットハードウェアへの適合を参照してください。
これで、C-SPY を起動する準備ができました。