診断
このセクションの内容:
診断オプションでは、個々のワーニングまたはワーニング範囲を制御します。

ワーニング
アセンブラのワーニングを制御します。アセンブラは、ソースコードの記述は正しいが、プログラミングエラーの結果である可能性が高い場合にワーニングメッセージを表示します。デフォルトでは、すべてのワーニングが有効になっています。ワーニングの生成を制御するには、次のいずれかを選択します。
アセンブラワーニングの詳細については、 アセンブラの診断を参照してください。
最大エラー数
エラーの最大数を指定します。つまり、たとえば、1 つのアセンブリでより多くのエラーを表示するために、報告されるエラーの数を増減できます。デフォルトでは、アセンブラによって報告されるエラーの最大数は 100 です。