IAR Embedded Workbench for Arm 9.70.xC-SPY デバッグC-SPYを使用するにあたってC-SPYの起動についてのリファレンス情報イメージウィンドウイメージウィンドウこのセクションの内容: What do you want to do?Learn how to:複数のデバッグイメージのロードイメージ ウィンドウに関する参照情報については、下記をご参照ください。[イメージ] ウィンドウは[表示]メニューから使用できます。このウィンドウには、現在ロードされたデバッグイメージ(デバッグファイル)が一覧表示されます。通常、ソースアプリケーションは、デバッグ対象の 1 つのデバッグイメージのみで構成されます。ただし、追加のイメージをロードすることもできます。すなわち、デバッグ対象のユニット全体は複数のデバッグイメージで構成されることになります。要件すべての C-SPY デバッガドライバとデバッグプローブで使用できます。表示エリアC-SPY は、同時に読み込んだ 1 つ以上のデバッグイメージからデバッグ情報を使用できます。行をダブルクリックして、C-SPY がそのデバッグイメージからデバッグ情報を使用できるようにします。現在の選択内容がハイライト表示されます。このエリアには、以下の列にロードされたデバッグイメージが一覧表示されます。名前ロードされているデバッグイメージ名。コアNこの列をダブルクリックして、そのコアが注目されているときにデバッグイメージから使用するデバッグ情報を切り替えます。パスロードされているデバッグイメージのパス。関連情報関連情報については、以下を参照してください。複数のデバッグイメージのロードイメージ__loadImage